MIYACO’s PHILOSOPHY

私たちが大切にしていること

「ええやつ」が「我がまま」に⽣き、「希望」を作り出す

MIYACOは⼈々が持つ可能性に注⽬し、
ひとりひとりの⼈間が持っている才能と
可能性を広げることに挑戦します。

PURPOSE

ええやつの
我がままは
世界を救う
(気がする)

MISSION

ソーシャルテイメント*
社会を照らす
*Social + Entertainment の造語

VALUE

  • 1. ホモ・サピエンス エンパワーメント
  • 2. コミュニケーションデザイン
  • 3. エンターテイメントデザイン

VISION

ええやつの
我がままで
救えた
世界の中心で
BBQする

STYLE

  • All WIN 
    一人残らず、喜ばせよう
  • Be COOL 
    常にカッコよく生きよう
  • Shoot the GOAL 
    結果にこだわろう
  • Make it FUN 
    やるなら面白くしていこう
  • This is ME 
    我がままであれ

PURPOSE

私たちが存在する理由・目的

ええやつの我がままは世界を救う(気がする)

私たちはええやつが持つ、⼈の気持ちを深く考えられる優しさやしんどい時にこそ頑張れる強さを⼤切にし、世界をよりよくしていきたい、という想いを持って集まっています。相⼿のことを考えて⾏動できる、そんなええやつが⽣み出した商品やサービス、機会によって幸せになる⼈々が増えれば、世界はより優しいものになっていくということを事業を通じて実現したい、それが私たちの存在理由であり、根幹にある思いです。

MISSION

私たちがすること

ソーシャルテイメント*で社会を照らす

これからの時代は「オモシロイ」「カッコイイ」「カワイイ」が
⼈の⼼を動かし、社会から求められるようになる
と私たちは考えています

社会に存在する様々な課題を⼈々の⼼が動く
エンターテイメントの⼒でオモシロク
解決していきます

*ソーシャルテイメント:Social + Entertainment の造語

VISION

私たちが目指す世界・ゴール

ええやつの我がままで
救えた世界の中⼼でBBQする

ええやつの我がままが世界を救うことをみんなで実現し、みんなでその先の世界を見たい、と私たちは考えています。ええやつが考えた事業、サービス・商品、組織で社会を明るくし、小学生が大人って素敵だなぁ、大人になるのも楽しみだなぁと思える社会を作ります。

VALUE

私たちが提供する価値

01

ホモ・サピエンス
エンパワーメント

一人一人の個性・才能を活かし、その人が輝ける場を作っていくことで人間が持つ可能性を最大限に引き出していきます。
また共創・共働をするうえで必要不可欠な利他の心を大切に関わる人全ての幸せを実現させていきます。

02

コミュニケーション
デザイン

消費者と生産者、挑戦者と共感者など様々な人を繋げつつ感動を生むようなコミュニケーションデザインを通じて豊かな未来へ繋がる共創を作ります。

03

エンターテイメント
デザイン

人の心が思わず動いて感動するエンターテイメントな事業、サービスや商品、組織を作り続けます。

STYLE

私たちの家訓

ALL WIN

一人残らず、喜ばせよう

その仕事は関わる全ての人を幸せにしていますか?
お客さま、チームメンバー、協力してくれる方々全員がちゃんと幸せになれるような仕事になっていますか?
関わる人全員が幸せになってこそ、共存共栄の状態です。
常に周囲への感謝を忘れず、All WINの思考で働いていきましょう。

Be COOL

常にカッコよく生きよう

カッコいい人は言い訳しません。
カッコいい人は自分の責任だと考えます。
カッコいい人は常に前を向いて歩んでいます。
カッコいい人は口だけでなく、行動に移します。
カッコいい人は自然と周囲に気を配っています。
カッコいい人は信用があり、信頼できます。
そんなカッコいい人であり続けてください。

Shoot the GOAL

結果にこだわろう

ビジネスは結果です。
どんな状況でも感情的にならず、プロフェッショナルとして主体的に行動し、結果にこだわり続けましょう。
チームメンバーや協力してくれる方々と同じゴールを目指して助け合いながら、一人では実現できないファンタスティックなことを成し遂げましょう。

Make it FUN

やるなら面白くしていこう

楽しいところに人は集まります。
希望があるから笑顔が生まれます。
そんな楽しくて、人々の希望となるような仕事を私たちの手で生み出しましょう。
さぁ、MIYACOから世界へ「ワクワク」と「感動」をドンドン出荷していきましょう。

This is ME

我がままであれ

自分らしく我がままに生きていきましょう。
でも、我がままであり続けるためには周囲が認める「何か」が必要となります。
自分のすべきことをせず、周囲への負担ばかりかけてしまうことはただのワガママです。
社会とうまく調和し、我がままであり続けられる本当の自由を手にしましょう。